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| No.125 UMA(未確認動物)02 〜 飛行する生命体「フライングヒューマノイド」 |
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▲サルバドール・ゲレーロが撮影したフライング ヒューマノイド。バックは曇り空。 |
▲2005年2月2日、アメリカのアリゾナ州で撮影 されたもの。二つの光る部分が見える。 |
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1999年7月にイタリアで撮影されたUFC。もちろん、既存の飛行機などとは違う。大きさはかなり巨大で、相当な高度を飛んでいた。 目撃者によると、航空機よりもずいぶん速いスピードで飛んでいたという。しかし音は全く聞こえなかった。また、不思議な光を発していたという証言もある。 |
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2003年7月、カナダのオンタリオ州、ウォレスタウンに住む女性モナ・ファレルは、自宅の近くにミステリーサークルが出来たということを聞いてさっそく出かけ、その現場で記念写真を撮ってもらった。 だが、出来あがった写真(フィルム式写真)を見てみると、上空の方にステッキのようなものが写っている。航空機にも鳥にも見えない。 念のためネガを調べてもらったが、写真の現像過程で発生した傷などではなく、普通に写った写真に間違いなかった。 |
また2003年9月、アメリカのカリフォルニア州のサフレット洞窟の中から空を撮った写真にも同様のものが写っている。 |
2004年3月3日、アメリカのミシガン湖を撮影した写真の中にも、この空飛ぶステッキが写っていた。 |